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環境経営を推進する、
皆様のよりよきパートナーをめざして

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地球環境問題をつきつめて考えると、エネルギーおよび資源の消費問題に帰着します。
文明の持続的発展を可能とし、次世代の子供たちに豊かで素晴らしい自然と社会を引き継いでいくためには、環境への負荷が少ない「循環型社会」の実現をめざさねばなりません。無駄なエネルギーの消費をなくし、効率的にリサイクルを進め、資源を有効利用することが問題への現実的な解決法であり、その実現に向けた事業活動を通じて社会に貢献していくことこそ、私たち伊藤鋼業の使命であると認識しています。

しかし一方で私たちは、社会における需要と供給の関係を無視したリサイクルによって、より大きな資源の無駄と環境負荷が発生してしまうリスクにも敏感であるべきです。

私たちは「まず廃棄物を適正に処理すること。その手段の中にリサイクルがある」という理念のもと、常に世界レベルでリサイクルにおける最新の動向と技術を検討し、エコロジーとエコノミーのベストバランスに立脚した、最も効率的なリサイクルを実現し、お客様とともに真に社会的価値のある環境保全活動を実践していきたいと考えています。 代表取締役社長 伊藤 英光

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▲伊藤鋼業株式会社
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▲日本最大級リサイクル施設
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▲自社専用岸壁(160m)

会社概要

社名 伊藤鋼業株式会社
役員 伊藤 英光(代表取締役社長)
十河 一夫(取締役)
山本 伸啓(取締役)
所在地 〒660-0844
兵庫県尼崎市東浜町1番6号

【環境リサイクル】
TEL:06-6417-4141
FAX:06-6417-4142

【金属リサイクル】
TEL:06-6417-6755
FAX:06-6417-6756
URL https://www.itohkogyo.co.jp
※アドレスをクリックすると「HOME」へ移ります。
E-MAIL ※お問合せカテゴリをご利用下さい
資本金 1,280万円
設立年月日 創立 1949年(昭和24)
設立 1957年(昭和32) 8月
従業員 67名
取引先銀行 三井住友銀行 
りそな銀行 
尼崎信用金庫 
但馬銀行 
山陰合同銀行 

沿革

1949年 (昭和24) 尼崎市尾浜で創業
1957年 (昭和32) 4月、伊藤商店株式会社に組織変更
1961年 (昭和36) 本社を潮江5丁目に移し、プレス工場開設
1970年 (昭和45) 本社工場に700tギロチンを導入
1975年 (昭和50) 500tギロチンを増設、2基体制へ
1979年 (昭和54) 870馬力シュレッダーを導入
1980年 (昭和55) 7月1日に、伊藤鋼業株式会社に社名変更
1984年 (昭和59) 11月、第二工場を建設、1,250tギロチン導入
1988年 (昭和63) 5月、本社工場を4,300m2に拡張し、
1,600tギロチンを増設(大型2基体制)
1992年 (平成4) 4月、環境事業部を設立
1994年 (平成6) 姫路市・大阪市・大阪府・兵庫県など
近畿一円の「産業廃棄物収集・運搬業」の許可取得
2004年 (平成16) 8月、現住所(関西電力尼崎発電所跡地)に移転、専用岸壁保有
2008年 (平成20) 工場内に製品在庫ヤードを増設(5,000t)
2016年 (平成28) 600馬力2軸プレシュレッダー増設

主な納入先(製鋼原料事業部門)

新日鐡住金鉄株式会社 JFEスチール株式会社 株式会社 クボタ
大阪製鐡株式会社 岸和田製鋼株式会社 山陽特殊製鋼株式会社
中山鋼業株式会社 合同製鐵株式会社 株式会社宇部スチール
ヤマトスチール株式会社    

主要取引商社

三井物産スチール株式会社 株式会社シマブンコーポレーション
丸紅テツゲン株式会社 伊藤忠商事株式会社
エムエム建材株式会社  

産業廃棄物収集運搬業許可(*特別管理 含む)

尼崎市* 兵庫県* 大阪府* 京都府* 奈良県* 和歌山県*
滋賀県* 香川県 徳島県 岡山県 愛知県 三重県

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非鉄金属・セメントなどの基礎素材から、金属加工・アルミ缶製造、半導体関連・電子製品、エネルギー・環境ビジネスなどを主な事業としています。

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